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栃木ボードゲームサークル『カタン会』 2017.7.8

ふーたです。
ゲーム会に参加してきました。
11:00~15:00までの参加。
2次会は都合の為、已む無く断念しました。。。

ゲームとその感想を。
○精霊の紋章シジル 初プレイ


・ハンドマネジメント系?
・スートは7種類。数字は1~7。さらに、どのスートにも違う色で1~7の数字が1枚ずつ含まれています。
・この違う色の数字を、条件を満たしながら奪い合うゲームです。
・条件は、『同じ数字3枚』か『同じスート3枚』。
・相手より多い条件を提示すれば、相手からも奪えます。



・カードの並べ方は麻雀の上海に似ています。
・カードを上から順に取っていく感じ。


○ブロッカーズ 初プレイ




・タイルプレイスメント系。
・自分のタイルが離れてしまうと最終的に失点になります。
・相手のタイルを取って自分のタイルを配置することができます。ただし、タイルを取った後に相手のタイルを分離して失点を増やすことは不可能。この制約が非常に厳しいです。
・相手のタイルを取ると、タイルの色の最大数が失点になります(画像の場合は失点2)。一度タイルを取ったら、他のタイルも取りまくるのがポイントだとか。
・失点5で見事勝利!やったー!

○Red7 2回目



・ハンドマネジメント系?
・自分のターンにプレイヤーの誰よりも強くなければ脱落。
・そのためにキャンパスの色を変えながら試行錯誤...
・難しい...

○セブンワンダーズ 初プレイ


・ドラフト系。
・選んだのは、『ロードスの巨人』。軍事力が強い。
・左右のプレイヤーの資源を見ることが結構重要でした。
・7人プレイでも1時間程度で終わる点も良いですね。
・欲しい。2人対戦用も売っているみたいだから、悩む...


写真はないけれど、他にも
○都賀町
○ピラニアペドロ
もやりました。

短い時間でしたが、いろんなゲームができて楽しかったです(^O^)

コメント

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ドミニオンを効率よく収容したい...

ドミニオンがいっぱい。
To-fuです。



半年か1年くらい前に、オークションでドミニオンをすべての拡張を購入し、先日には新しく出た拡張の『帝国』も購入しました。
今のところ、全種類持っていることになります。おそらく、プロモカードも全部持っているはず。

ただ、ほとんどプレイしたことがないんです。
理由はいくつかあって、まず1つ目は毎回箱から出すのが面倒だということ。これは拡張が出るボードゲームに共通のことだと思うのですが、要はボードゲームの箱が複数個出てくるわけです。基本セットと拡張セットみたいな感じで。これを、どうにか1つにまとめたいんですよね。そうすれば、手を取りやすいし持ち運びやすいと思います。理想は全ての拡張が入るレベルの大きさの箱。ただ、そうすると持ち運びがかなり不便だろうし...
基本カードと、拡張が3個分程度が入る大きさが妥当でしょうか。
何か良いケースはないでしょうかね。やはり、すごろくやさんの箱かな?


そして2つ目が(これが致命的なのですが)、To-yuがあまりドミニオンにそこまで熱を上げていないということです。
初めて2人でボードゲームカフェ(のような場所)へ行ったときにやったゲームがドミニオンで、その時はかなり2人で盛り上がり、その勢いで全拡張の購入に到ったのですが、後日To-yuと再プレイをしたところ、あまり良い感触はなかったみたいで。
まぁ、月に一度くらいは相手してくれているので、あまり文句は言うつもりもありません...

趣味部屋がまだ満足に使えている状態なので緊急ではないですが、なるべく早めに収納容器は買わないとですね(・_・;)


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ボードゲーム整理

のんびりボードゲームを整理してたら1日が終わりました。
To-fuです。

昨日届いた『アグリコラ ファミリーバージョン』と『ドミニオン:帝国』の整理をしていたら1日が終わっていました。びっくり。

まず、ネットで『アグリコラ』をどのように収納すれば良いのか検索したところ、100円ショップで収納ケースみたいなセパレートされてるやつを使うと良いと書かれていたので、Seriaで買ってきました。
その収納ケースにコマやタイルを入れていったのですが、1区画に1種類のコマが入らないものもあって、結局収納ケースは2個使うことに。そのせいで、箱の収納がぴったりではなくなりました←
あとで買い直してきます←

あとは、『ドミニオン:帝国』のカードにスリーブを付ける作業。
これも、Seriaでスリーブを買ってきました。
Seriaでは、スリーブのサイズがSとLの2種類があって、今回はSを10個買いました。

ですが...ドミニオンは、Sサイズではぎりぎり入りません。上の部分が少しはみ出します。
なので、Lのスリーブを使わないといけないのですが、残念ながら、今日買ったスリーブは全てSサイズ。

仕方がないので、過去にLを使ったカードゲームのスリーブを外して、ドミニオン用にしました。
そのカードゲームがこちら

↓↓↓↓↓↓



左下から
ゲシェンク
ハゲタカのえじき
ソロ
ヒット・ザ・デック
左上から
フェレータ
コロレット アマゾネス
渡る世間はナベばかり
ストップ

そして、右端にはLスリーブ×2。
上のカードゲームを全てSスリーブに替えた結果出てきたスリーブたちです。
これで、どうにか『ドミニオン:帝国』はスリーブに入れることができました!
ただ、1つ問題が...

過去のドミニオンシリーズと、【スリーブの大きさが異なる】...
つまり、拡張を入れて遊ぶ際に、『帝国』と一緒に遊ぶと、スリーブの大きさが違うからすぐにわかってしまう訳です。これはまずい。
なので、これから少しずつ少しずつ、過去の拡張用にSeriaでLサイズのスリーブを買っていこうと思います。
1つの拡張でカードが300枚あるとすると、Lスリーブが350枚(540円分)だから、単純に拡張9個で約5000円くらいですね。

少しずつ変えていこう。のんびりやっていくことにします。


まだやったことはないけれど、よかったらどうぞ。
↓↓↓




青の数学 2

To-fuです。
今日は振替でお休みの日。



土曜日に出勤したので、今日はお休みです。
そんな訳で、朝から読書していました。

『青の数学 2』

数学小説。
数学小説と言えば、『浜村渚の計算ノート』や『数学ガール』を思い浮かべます。『数学ガール』は読んだことないけれども...

今回は、栢山の高校1年生の夏から冬にかけてのお話でした。
そしてエピローグとして、前巻振りに京が登場。
『京の数列』の解答も披露されていました。
次の巻では数学オリンピック編かな?それとも、2年生編?

数学っていいなーと改めて思いました。

『才能がなくても、やっぱり離れられない』

確か新開がこんな感じのことを言っていて、かなり羨ましく感じました。
自分の高校時代を思い返してみても、数学は単に大学受験のツールでしかなかったから、自由に数学をするなんて、羨ましいです。

そういう思いもあって、最近『群論』を学び始めているのかもしれないなぁ。

『数学ガール』も然ることながら、他に数学小説があったら読んでみたい今日この頃。







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さて、今日は
・部屋の片付け
・ドイツ語勉強
・数学勉強
・ボードゲーム整理
の少なくとも1つはやろう(笑)