飛行迷宮学園ダンゲロス

昨日、少し夜更かしして読み切りました。
ふーたです。




ゲームマーケットで一番欲しかったダンゲロスのボードゲームが買えない(そもそもゲムマに行ってない)、ということで、昨日は家でダンゲロスの小説の第2弾『飛行迷宮学園ダンゲロス』を読んでいました。
ちなみに、第1弾の『戦闘破壊学園ダンゲロス』も持っていますが、こちらはまだ読んでいません。
漫画は全8巻まで出ており、漫画版では読みました。


↑駿河屋さん。
前巻セットで1000円はかなり安いですね。

ダンゲロスは簡単に言えば、人間とは異なる能力を持つ『魔人』と呼ばれる人間たちの物語です。
ちょっとえろくて、だいぶぐろい。
結構な能力を持っていても、なんかさっくり退場してしまったりして意外性を感じます。


飛行迷宮学園の最初と最後に出てくる『名探偵』は、次回作以降の伏線なのでしょうか...
漫画版も持っていますが、こちらはまだ全巻持っていないのでぼちぼち集めていこうと思います。

いつか、ダンゲロスのボードゲームがネットで発売されることないかなぁ...
そしたら絶対買うのになぁ。



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