スキップしてメイン コンテンツに移動

ディアシュピールツヴァイボドゲ会 まつながさん主催☆ 2017.4.23

10時間、遊び倒しました。
ふーたです。



4月23日は、東京でボードゲームをして遊んできました!
場所はディアシュピールツヴァイ!
予定時刻の10分前に到着して、一番乗りでした!(^O^)

参加者には、『ハコオンナ』の製作者さんや、今度のゲームマーケットに出店するデザイナーさんも参加されたりしていて、とても楽しいゲーム会でした!ただ、同じ卓を囲むことがなかったのでお話しできませんでしたが...

いつも通り、遊んだボードゲームとその感想を箇条書きに。。。

○デジャヴ

・人が集まるまでやろう、ということでプレイ。
・暗記系。
・誤って2回出ていないものを取ってしまい、終了。
・1回ゲームが終わったあたりに、続々と来場者が!

○おそ松さんラブレター
※画像なし

・他の卓が終わりそうだったので、軽めのゲームを。
・正体隠匿系?
・さくさく脱落していく感じがたまらない。

○ロレンツォ

・ワーカープレイスメント系。
・初プレイ。
・信仰点、軍事力点、勝利点といろいろ得点がある。大切なのは勝利点。
・信仰点が低いと破門される。単純なペナルティ。
・黄色を集めすぎたような気が。。。

○マルコポーロの旅路

・ダイス系。ワーカープレイスメント系?
・初プレイ。
・ダイスをワーカー代わりに配置する感じ。
・北京を目指すゲーム。目指さなかったけど。


・プレイヤーキャラクターをランダムに引いたら、通称「さいころおじさん」登場。
・特殊効果で、さいころの目を好きなようにいじれることに。
・さいころを振る楽しみが失われる。笑
・終盤、ラクダが飽和してた←
・黒いさいころをたくさん使えばよかった、ラクダを使って←

○スプレンダー

・何系?
・コインを集めて、宝石集め。
・専用マットが豪華!
・コインもほどほどの重量感があり、良い!
・欲しい。

○ツォルキン

・今回最も遊んだゲーム。
・3人プレイと、4人プレイをしました。
・ワーカープレイスメント系。
・コンポーネントが綺麗。
 まつながさんが塗ったみたいですね、すごく素敵でした!
・歯車ぐるぐる。
・ワーカーもぐるぐる。
・四半世紀に1度来る給料日は地獄。
・払えないとマイナス点。えぐい。
・3人プレイと4人プレイで戦術変えたら大コケ。大敗。
・大敗しても、なお楽しかったゲーム。
・欲しい。


10時間、あっという間だったなー。
本来帰ろうとしていた時刻を大幅に過ぎて、そのせいで帰宅したのは日付が過ぎたけど(笑)

また参加したい!
というか、今週もまたディアシュピール行きます(^O^)

にほんブログ村 ゲームブログ アナログボードゲームへ
にほんブログ村
ブログ村、参加しています!

コメント

このブログの人気の投稿

カルカソンヌ収納

家の清掃をしました(昨日だけれど)。 To-fuです。 定期的に我が家が汚くなります。こたつを中心として、その周辺が汚くなってしまいます。 画像を見るに、なんだかいろいろ散らかっています... ・仕事用鞄 ・パズルコレクション ・放課後さいころ倶楽部 9巻 ・ドイツ語の本 ・カルカソンヌ ・カルカソンヌ 拡張 etc... すごく、ぐちゃぐちゃしてました。 少し頑張ったので、こたつ周辺はある程度綺麗です。学習机の上は本とボードゲームが積み重なっていますが... まぁ、明日も休みだし、その時にでもやろうかと(゜レ゜) ボードゲームを収納するときに悩むのは、箱。 大きな箱はどうしようかと。 現在、ドミニオンとカルカソンヌの収納を画策しています。 ドミニオンは基本セットと拡張何種類かが入るようなケースを探しており、カルカソンヌも拡張が収納できるケースを探しています。そして、見つかったのがこちら。 100円ショップのセリアで売っていました。 結構おしゃれ。 でも、To-yuには不評です。 結局、箱は捨てないんだから場所は取っているでしょ、と。 そういう問題じゃないんだよなーと少し不服ですが、自分を貫くことにします← にほんブログ村 ブログ村、参加しています!

ボードゲーム 【KHMER クメル】

To-fuです。 2人用カードゲーム、クメル。 すごろくやで購入しました。1500円くらいだったような... すごろくやの雰囲気、良かったな~。また行きたいです。 &&& 【コンポ―ネント】 カード16枚 1 ~ 5 各2枚 6   6枚 【準備】 カードを6枚ずつ配ります。 余った4枚は使用しません。裏向きのままにしておきます。 【ルール】 自分の手番が来たら、以下の4つのアクションから1つ選びます。 ① Play 手札を出す  手札から好きなカードを出し、場札とします。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ② Draw 場札を回収する   場札の一番上のカードを自分の手札に加えます。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ③ Discard  『6』を捨てる  手札にある『6』を公開し、捨てます。  場札として捨てるわけではないので、場札の数値は上がりません。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ④ Knock 勝負する  自分の手札の合計値が、場札の合計値以下の場合、ゲームを終了することができます。  お互いの手札を公開し、合計値を比べます。  相手の合計値が場札の合計値を越えていた場合、自動的に勝利します。  お互いが場札の合計値以下であれば、より高い合計値のプレイヤーが勝利します。  合計値が同点の場合、Knockしたプレイヤーが敗北します。 【得点計算】 ☆6ポイントマッチ  Knockして勝利すると2ポイント得ます。  不利だと思ったらFold(降参)することができます。 Foldすることで相手プレイヤーが1ポイント得ます。 ポイントを得たプレイヤーが、次のゲームの先手になります。 &&& 感想箇条書き ・裏向きの4枚のせいで相手が何を持っているかを予想しにくい。 →このおかげで考えてカードをだすことになります。 ・場に出したカードを取ったり、6を捨てることで徐々に相手のカードが分かってくる。 →1回の勝負が長引いてくると、相手が何を持っているか分かってきたりします。 ・数ターンで終わることもある。 →自分の手持ちが1、2、3のような小さい数で、優先的に5や6を場にだし、相手の手札がまだ多い時に...

PENTAGO ペンタゴ

海外版、5目並べ。 tо-fuです。 ボードゲームです。 スウェーデン生まれの、一発逆転ゲーム。 世界各国でゲーム大賞を取っているみたいです。 日本の5目並べに似ています。同じ色を5個並べれば勝ち。 ただ、日本版だと禁じ手がありますよね。四四だとか、長連だとか。おそらく、ペンタゴにはそのようなルールはないはず。 【ルール】 手番は白と黒です。 ボードは4個のブロックにわかれています。 自分の順番がきたら、ビー玉を1個ボードに置き、 4個のブロックのうち、1個を90°回転させます 。 5個自分のビー玉が並んだ場合に勝ちとなりますが、回転させたときにお互いが5個並んだ場合は引き分けです。 すべてのビー玉を置いて決着がつかなかったときも引き分けです。 すごく簡単に言えば、『回転する5目並べ』ですね。 tо-yuと何度か遊びましたが、攻略法としては ①4個のボードの、回転しても位置が変わらない場所をまず埋める(4か所あります)。 ②1個ブロックに3個連続して置く。 こんな感じでしょうか。 ①は確実に必要だと思われます。あえて位置不変の場所に置かないで対戦してみたところ、ことごとく負けました。やはり、動く盤面で『動かない』ものが存在することはかなりのメリットになります。 ②はそこまで攻略法ではないですね。 3個ノーマークで揃えばほぼ勝ちですが、なかなかそうはいきません。確実に邪魔されます。 なので、上手く『Г』このような直角を各ブロックで作り、回転させまくって5連にするのがベターなんじゃないかなと思います。