スキップしてメイン コンテンツに移動

栃木ボードゲームサークル『れいんぼう』2017.4.15

初参加でした!
To-fuです。

先週の栃木ゲームサークルに引き続き、今回も栃木市でボードゲーム会!
11時から18時頃まで参加していました。

11個のゲームをしたのかな?
途中で用事があって帰りましたが、かなり満足でした!

やったゲームと箇条書き感想。

〇ラミーキューブ


・グループとランを駆使して手札をなくすゲーム。
・分解しながら新しい組み合わせを作るのが楽しい。
・To-fuが初めて買ったボードゲームは、これ。



〇宝の滝


・アクション系?
・コイン落としゲーム。
・サイコロを振って、出た目の数のコインを入れて、押す。
・落としたコインは得点に無関係。
・立方体を落とすと、その前の手番の人がもらえる。
・つまり、自分は立方体を落ちるぎりぎりまで配置すれば良い。
・ただ、それがなかなかできないorz



〇ハゲタカのえじき


・バッティング系。
・マイナスカードを取らないように配慮しつつ、中程度の得点のカードを狙いまくる。
・27点で1位。



〇ナポレオン

※画像なし

・トリックテイキング系。
・ルールを把握している間にゲーム終了。
・トランプでできるカードゲーム。

〇倉庫の街


・競り系。
・消防士が後半に効いてくる。
・火災がおきすぎて失点しまくる。
・今回のゲームで一番面白かった。断トツで最下位だったけど(笑)



〇漢獣


・推理系。
・四字熟語をヒントを頼りに当てるゲーム。
・部首とか画数だけでは、どうにもならない。
・やってるうちに頭がよくなりそう。

〇ピーナッツ


・ギャンブル系。
・追い出したり、追い出されたり。
・お金をあげたり、お金を取られたり。



〇フリックミックス


・カードプレイスメント系。アクション系。
・置いてあるカードの色と、自分のカードの色が合っていれば重ねて置ける。
・リアルタイムで進むから焦る。
・3回戦までやって、3回ともすべて間違えた配置を1回してしまう。
・3回戦目は一番最初に上がったのに、ミス配置のせいで2位に。。。

〇カリブ


・バッティング系。
・海賊船のコンポーネントが良い。
・上手い具合にバッティングしてしまい、船を動かせない。
・最下位。でも楽しかった。




〇Xニムト


・バースト系?
・カードを超えてしまうと、そのカードを引き取る。
・そのうちの1枚は、自分の『X』の隣に置ける。
・でも、その数字も徐々に増えていかないと駄目。
・引き取った際に1枚『X』の列に置けない場合のペナルティが半端ない。



〇SET

※画像なし

・アクション系。
・場に出ている12枚のカードから、共通しているものを見つけ出すゲーム。
・プレイしているうちに訳が分からなくなってくる。



&&

倉庫の街が面白かったです。
『火災』対策を怠っていたせいで失点が甚だしく、それが結果的に最下位に結びついてしまいましたが、もっと考えていればいい勝負になっていたのではないかと思います。
だって、1枚しかない『倉庫』を初手でゲットできたんだから...ところどころで、無駄な手を打っていた気がします。

『倉庫』からの1ターン買い物我慢からの2金を得て、『船』を獲得していけば良かったのかな?

いずれにしても、次の機会のボードゲーム会にあったらまたやらせていただきたいゲームです。

&&

明日は『ジラフィズム』さんのボードゲーム会にお邪魔する予定です!
今週は仕事で擦り切れた分、土日のボードゲーム会で思う存分リフレッシュします(^O^)

コメント

このブログの人気の投稿

テラバトル 進捗状況12 4.4.1アップデート!

To-fuです。 テラバトル。 大型アップデートがきました! 内容は... ・復讐残像 分岐ルートがあるクエスト。 クララとゲットしました(上の画像)。 JOB2、JOB3のアイテムを取るのが少し大変。 エラはおそらく今回ゲットできそうにないですorz ・逆襲降臨 キノ先生のリッチとマリリス。 ・おともロック機能。 鍵がつきました。 ・再構築キャラ追加。 インビンシブルとか、グレースとか。 インビンシブルに関しては、友情の契約からも排出されるので、速攻SB100%とLuck100にしちゃいました。 ラックパーティーで大活躍です。 グレースは、真実の契約で出てくれました。結構嬉しい。 他にも色々アップデートされたのでしょうが、To-fuが確認したのはこれくらいかな? 復讐残像もクララのSB上げるために周回しなくちゃいけないし、クララ再構築後にまたJOB3まであげるためにアイテム取らないといけないし、やることがたくさん。 まぁ、2か月近くイベント行われるみたいなので、あまり焦る必要はないか。

ボードゲーム 【KHMER クメル】

To-fuです。 2人用カードゲーム、クメル。 すごろくやで購入しました。1500円くらいだったような... すごろくやの雰囲気、良かったな~。また行きたいです。 &&& 【コンポ―ネント】 カード16枚 1 ~ 5 各2枚 6   6枚 【準備】 カードを6枚ずつ配ります。 余った4枚は使用しません。裏向きのままにしておきます。 【ルール】 自分の手番が来たら、以下の4つのアクションから1つ選びます。 ① Play 手札を出す  手札から好きなカードを出し、場札とします。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ② Draw 場札を回収する   場札の一番上のカードを自分の手札に加えます。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ③ Discard  『6』を捨てる  手札にある『6』を公開し、捨てます。  場札として捨てるわけではないので、場札の数値は上がりません。  場札の数値の合計を相手に伝え、手番を終了します。 ④ Knock 勝負する  自分の手札の合計値が、場札の合計値以下の場合、ゲームを終了することができます。  お互いの手札を公開し、合計値を比べます。  相手の合計値が場札の合計値を越えていた場合、自動的に勝利します。  お互いが場札の合計値以下であれば、より高い合計値のプレイヤーが勝利します。  合計値が同点の場合、Knockしたプレイヤーが敗北します。 【得点計算】 ☆6ポイントマッチ  Knockして勝利すると2ポイント得ます。  不利だと思ったらFold(降参)することができます。 Foldすることで相手プレイヤーが1ポイント得ます。 ポイントを得たプレイヤーが、次のゲームの先手になります。 &&& 感想箇条書き ・裏向きの4枚のせいで相手が何を持っているかを予想しにくい。 →このおかげで考えてカードをだすことになります。 ・場に出したカードを取ったり、6を捨てることで徐々に相手のカードが分かってくる。 →1回の勝負が長引いてくると、相手が何を持っているか分かってきたりします。 ・数ターンで終わることもある。 →自分の手持ちが1、2、3のような小さい数で、優先的に5や6を場にだし、相手の手札がまだ多い時に...

PENTAGO ペンタゴ

海外版、5目並べ。 tо-fuです。 ボードゲームです。 スウェーデン生まれの、一発逆転ゲーム。 世界各国でゲーム大賞を取っているみたいです。 日本の5目並べに似ています。同じ色を5個並べれば勝ち。 ただ、日本版だと禁じ手がありますよね。四四だとか、長連だとか。おそらく、ペンタゴにはそのようなルールはないはず。 【ルール】 手番は白と黒です。 ボードは4個のブロックにわかれています。 自分の順番がきたら、ビー玉を1個ボードに置き、 4個のブロックのうち、1個を90°回転させます 。 5個自分のビー玉が並んだ場合に勝ちとなりますが、回転させたときにお互いが5個並んだ場合は引き分けです。 すべてのビー玉を置いて決着がつかなかったときも引き分けです。 すごく簡単に言えば、『回転する5目並べ』ですね。 tо-yuと何度か遊びましたが、攻略法としては ①4個のボードの、回転しても位置が変わらない場所をまず埋める(4か所あります)。 ②1個ブロックに3個連続して置く。 こんな感じでしょうか。 ①は確実に必要だと思われます。あえて位置不変の場所に置かないで対戦してみたところ、ことごとく負けました。やはり、動く盤面で『動かない』ものが存在することはかなりのメリットになります。 ②はそこまで攻略法ではないですね。 3個ノーマークで揃えばほぼ勝ちですが、なかなかそうはいきません。確実に邪魔されます。 なので、上手く『Г』このような直角を各ブロックで作り、回転させまくって5連にするのがベターなんじゃないかなと思います。